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日本発の注目すべきNFTコレクション5選【Part2】

日本発の注目すべきNFTコレクション5選【Part2】
はっち
こんにちは!暗号資産ブロガーのはっち(@hatch18_crypto)です。

 

日本のNFT業界を盛り上げるための企画第2弾!

今回も注目のコレクションを紹介していきますね。この記事を読んだあなたは、NFT沼にハマること間違いなしです!

 

さっそくまいりましょう!

 

Part1では、日本発の「ジェネレイティブコレクション」に焦点を当てて紹介していますので、ぜひご覧ください。

日本発のジェネレイティブNFTコレクション5選【part1】
日本発のジェネレイティブNFTコレクション5選【Part1】

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>>日本発のジェネレイティブNFTコレクション5選【Part1】

 

①AnonymousMan

AnonymousMan

AnonymousManは、画家のルネ・マグリットによって制作された山高帽の男」のオマージュコレクション。

2021年2月現在、販売総数は106作品です。

 

実業家・タレントの@annasumitani さんによる購入をきっかけに、爆発的な売れ行きを記録したコレクション。1日で取引量が2倍になり、最低価格も大きく上昇しました。

 

コレクションの特徴はなんといっても顔のないアーティスティックなデザイン

AnonymousMan

AnonymousMan

引用:Open Seaより

様々なスーツ&シルクハットや鎧武者が並ぶ姿は、男心をくすぐるカッコよさです。

 

これからが楽しみなコレクションですね。

>>AnonymousManをOpen Seaで購入する

 

②Crazy Bears V2

Crazy Bears V2

2022年2月14日に販売開始されたポップなくまのコレクション

顔、帽子、体、アクセサリー、アイテム、背景など300以上の魅力的な特性で構成されており、コレクター精神が感化されるコレクションですね。

なお、CRAZY BEARSはコミュニティ主導のNFTプロジェクトで、しっかりとしたロードマップが公開されています。

 

また、CRAZY BEARS NFTさんは、Twitterでは英語の発信をメインにしており、多くの海外勢からも購入されているので、将来が楽しみなコレクションですね。

カラフルでかわいいので、SNSなどのアイコンにピッタリですよ。

 

ぼくが購入した作品はこちらなのですが、可愛すぎませんか?笑

Crazy Bears V2

 

コレクションはPolygonで展開されており、現在は、比較的お手頃な価格(1万円以内)で購入できますよ。

>> Crazy Bears V2をOpen Seaで購入する

 

③Treasure Crocodiles

Treasure Crocodiles

Treasure Crocodilesは、ワニをモチーフにしたキュートなコレクションです。2022年現在、全141作品。

 

こちらのコレクションは、EXILEの関口メンディーさんが購入してTwitterのアイコンにしたことにより、一躍有名になりました。

 

また、最近ではRTFKTの共同創設者の1人であるBenit0さんが購入したことでも話題になっています。

 

ビビットなカラーとポップなイラストが、アイコン映えすること間違い無しですね

 

最低価格は3万円以上と、初心者には少しハードルが高いものの、NFTに本格参入する方であれば、ぜひ購入したいコレクションです。

>> Treasure CrocodilesをOpen Seaで購入する

 

④KimonoNinjaPunks

KimonoNinjaPunks

忍者、サムライ、芸者、着物など、日本独自の文化をモチーフにして作られたコレクション。作品数は3333体で、すべてハンドメイドで作られているとのこと。

 

日本文化は世界で人気なので、多くの海外勢に見つかった際には、どれほど伸びるかが楽しみなコレクションです。

 

芸者や歌舞伎役者など、さまざまなテイストがあってコレクター魂に火が付きます。

KimonoNinjaPunks

KimonoNinjaPunks

引用:Open Seaより

 

実業家・タレントの住谷杏奈さんが購入していたり、水嶋ヒロさんからも注目されているコレクションですね。

 

また、直近では、日本市場における24時間の取引量ランキングで、堂々の第3位にランクインしています。

ものすごい勢いのあるプロジェクトですね。

 

なお、コレクションを作成しているぴものさんのTwitterもおすすめですよ。テンション高めで見ていて楽しいです。

フォローしていると「どすえ〜」と言いたくなるはず笑

 

ちなみに僕は忍者を購入しました。ドット絵が可愛くておすすめですよ。

KimonoNinjaPunks

 

>> KimonoNinjaPunksをOpen Seaで購入する

 

⑤Phantoms Crypto

Phantoms Crypto

最後はPhantoms Cryptoさんのコレクション。

コレクションの紹介文には、以下のような説明があります。

『Phantoms』とは、成りたい姿を求め続けている何かです。『Phantoms』という言葉には、「ファン」と「結ばれる」という意味が込められています。 また、『Phantom』には「幻」や「幻影」と言いう意味があります。彼らは 「幻になりたくない!」 そう思っています。 自分は一体何なのか、自分は一体何になりたいのか、日々悩み、考えています。

引用:Phantoms CryptoのOpen Seaページ

 

不思議で可愛いイラストと、独特な世界観がクセになる作品ですね。

Phantoms Cryptoのコレクションも、Benit0さんが購入したことによって、爆発的に人気が出ました。

 

一時は売れすぎて、クリックしても全然購入できなかったほどです、、

僕はクリック戦争に勝ち抜き、以下の作品をお迎えすることができました。可愛いですよね。

Phantoms Crypto

 

この他にも、ドット絵風の作品や紳士風の作品など、さまざまなテイストがあり、きっと好みの作品が見つかるはずです。

Phantoms Crypto

Phantoms Crypto

引用:Open Seaより

 

polygonで販売されており、比較的お求めやすい価格なので、はじめてのNFTにぜひ!

>> Phantoms CryptoをOpen Seaで購入する

 

まとめ:日本発の注目すべきNFTコレクション5選【Part2】

日本発の注目すべきNFTコレクション5選【Part2】

今回は、日本発の注目すべきNFTコレクションと題して、以下のコレクションを紹介してきました。

 

どのコレクションもたくさん買いたくなっちゃう魅力的なものばかりです。

正直、僕はこれらの作品で完全にNFT沼にハマりました、、

購入したい作品が多すぎる!うれしい悲鳴ですね。

 

次回以降も素敵なコレクションを紹介していければと思いますので、お楽しみに!

 

それでは今回は以上です。最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

NFTを購入してみたい方へ

以下の記事で購入方法を解説しているので、ぜひご覧ください。

Open Sea でNFTアートを購入する方法|オークションからオファー形式まで解説
Open Sea でNFTアートを購入する方法|オークションからオファー形式まで解説

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>>Open Sea でNFTアートを購入する方法|オークションからオファー形式まで解説

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